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獣のように発射しました

まず在籍状況をホームページで確認してリザーブのTELをします。タイミング良く空いているとの事なのでリザーブして、指定時間の10分前に到着です。プレイ料金を支払って待合室で待ちますがすぐに案内されました。ソープ嬢は、今回が初回ですが思ったよりも整った顔で、肌もスベスベで綺麗です。おっぱいはそこまでではないものの柔らかく、触り心地の良さそうなおっぱいです。人見知りとの事なのでそれ程トークは続きませんが、足を触りながらトーク継続していきます。服を脱いでシャワーから大事な所は洗ってくれるもののそれ以上はありません。素っ裸になってからはこちらから触りつつ舐めますが、それほど反応するわけでもなく攻守交代です。色々触ることもなくいきなり生フェラチオに行きますが特に凄い動きとかはなく、プレイは淡々と進みます。とはいえ綺麗な顔でフェラチオしてもらうのに感じないわけはなく、ベッドの上でもいきり立ってしまったので、乳首舐めやクリトリス攻撃でほどよく湿ったおまんこに、肉棒を突き刺してがんがんピストンします。ここはもうソープ嬢を感じさせようというものではなく、獣のように快楽を求めてザーメン大発射となりました。

[ 2014-12-04 ]

カテゴリ: ソープ体験談